NVIDIA RTX デスクトップ マネージャー
リリース ハイライト

NVIDIA RTX デスクトップ マネージャーをダウンロードする

最新バージョン: 201.22
リリース日: 2020 年 12 月 15 日
言語: 英語 (または各地域の言語)
ファイル サイズ: 29 MB

NVIDIA RTX デスクトップ マネージャー リリース ハイライト

  • バージョン 201.22

    • NVIDIA Quadro View から NVIDIA RTX デスクトップ マネージャーへのアプリケーション名変更を反映してユーザー インターフェイスを調整しました。
    •  新規追加機能:
      •  透過ウィンドウ ドラッグ - ドラッグ中のウィンドウを透過して、その下にあるデスクトップ画面が見えるようにできます。
      •  複数の透過レベル - ウィンドウごとに選択可能な透過オプションが追加されました。
      • プロファイル アプリケーションの起動の改善。
    • バグの修正:
      •  プロファイルでアプリケーションの Z オーダーが保存されるようになりました。
      •  NVIDIA nView アプリケーションで smartscreen.exe.に関して CPU 使用率が高くなっていた問題を解決しました。
      • 新規プロファイル読み込み時に「Load profile」ホットキーが予約されるようになりました。
      • 同じアプリケーションの実行中のインスタンス 2 個を「Save/restore」で入れ替えられるようになりました。
      • プロファイル プレビュー UI でグリッド スナップされた最小化ウィンドウが正しく表示されるようになりました。
      •  プロファイルでの復元時に、複数のグリッドにスナップされたウィンドウのサイズが大きくならないようになりました。
  • バージョン 200.93

    • デスクトップへサイズ変更機能を使用すると、一部のアプリケーション ウィンドウが切り取られたり、破損して表示されたりする問題を修正しました。
    • Quadro View を有効にして Altium Designer を起動するとアプリケーションがクラッシュする問題を修正しました。
    • Cisco WebEx および Adobe Reader DC アプリケーションで復元ウィンドウのホットキーが機能しない問題を修正しました。
    • 230 文字以上のパスにエクスポートされたプロファイルで発生していたクラッシュを修正しました。
    • RDP でグリッドへサイズ変更が使用すると、ユーザー インターフェイスがクラッシュする問題を修正しました。
  • バージョン 200.75

    柔軟なウィンドウ スナップ

    アプリケーション ウィンドウを簡単にスナップできるカスタム領域、または事前定義された領域により、ディスプレイを整理します。複数の物理ディスプレイや仮想デスクトップをサポートしています。

    ユーザー プロフィール

    Quadro View の設定をカスタム プロフィールとして保存することで、以前作成したパーティションを、別のワークフロー用にすばやく読み込むことができます。アプリケーションを特定のパーティションで起動する機能をサポートしています。

    カスタム ホットキー

    ウィンドウの選択/ナビゲーション/動作やプロフィール選択のための一般的な機能を起動するホットキーを割り当てることで、ワークフローの効率が向上します。

    強化されたアプリケーション ウィンドウ管理

    ウィンドウ動作の制御 (ダイアログ ボックスを開く場所など) を追加してネイティブの OS ウィンドウ処理を強化することで、ウィンドウが表示可能領域外に動くことを防ぎます。

前世代のソフトウェア

NVIDIA nView デスクトップ マネージャー - v149.77 - Windows 10

 ダウンロード: Quadro nView リリース ドライバー (8.58 MB)

 ドキュメントを見る: ユーザーズガイド (PDF 10.5 MB)

NVIDIA nView デスクトップ マネージャー - v149.34 - Windows 10

 ダウンロード: Quadro nView リリース ドライバー (8.25 MB)

 ドキュメントを見る: ユーザーズガイド (PDF 10.5 MB)

リソース

FAQ